ロー付け加工

ロー付けは母材をほとんど溶融することなく、薄板や精密部品の接合を可能とする技術です。
細やかな点までこだわりたいOEM(オリジナルアクセサリー製作)の現場で、ワンランク上を目指せる大切な加工技術となります。

ロー付け加工画像0

細いチェーンの先に3ミリのマルカンをロー付けしています。
avancerの銀ロウは特殊で小さくカットしているため、作業効率が良く銀ロウが目立ちません。
このような細やかな職人技が、確かな品質のOEM(オリジナルアクセサリー製作)に繋がっています。